五行歌

五行歌(ごぎょうか)とは、字数・音数には一切こだわらず、自分の呼吸・リズムに合わせて書く歌で、五行で書くということ以外に規制はありません。
喜怒哀楽を規制に囚われることなく自由に表現でき、呼吸を感じることができるので、誰でも気持ちを素直に伝えることができる新詩形です。
「五行詩」ではなく「五行歌」と言うのは、「詩(し)」という言葉はもともと中国語で、それを日本では「歌(うた)」と言ってきたためです。
詳細は五行歌の会をご覧ください。

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データ

たくさんの
細かい数値よりも
「問題ありません」
その一言で
ひと安心




今日は会社の健康診断でした。
結果は前回(春)とまったく変化なし。
診断票には前回の色んな数値がいっぱい書かれてるけど、
説明されても意味がさっぱり分からないんよね。
結局、最後の一言「問題ありません」で、
安心して帰ってきました。
ってか、どうやら本人が思ってる以上に健康らしい。
普段、たまに調子が悪く感じるのは気のせいみたいね。(^^ゞ

健康診断に限らず、何かとデータが重視される世の中。
だけど、やっぱり人間って言葉の方が心に響きますよね。

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