五行歌

五行歌(ごぎょうか)とは、字数・音数には一切こだわらず、自分の呼吸・リズムに合わせて書く歌で、五行で書くということ以外に規制はありません。
喜怒哀楽を規制に囚われることなく自由に表現でき、呼吸を感じることができるので、誰でも気持ちを素直に伝えることができる新詩形です。
「五行詩」ではなく「五行歌」と言うのは、「詩(し)」という言葉はもともと中国語で、それを日本では「歌(うた)」と言ってきたためです。
詳細は五行歌の会をご覧ください。

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音・トビラノムコウ

カチャカチャ
パタパタ
ゴロゴロ
スリスリ
ミャーミャー




毎日、仕事から帰ってくると、
カギを開けると同時につくし(猫三女)が出迎えに、
玄関まで来てくれるんよ。
カギ穴にカギを差し込んでカチャカチャやってると、
扉の向こう側で「パタパタパタパタ…」って聞こえてね、
開けると足元にゴロゴロスリスリ♪(=´∇`=)
足に絡まりながら部屋までゴロスリミャー♪ヽ(∇⌒= )( =⌒∇)ノミャー♪
どんなに疲れて帰っても、
部屋に入るまでに疲れを忘れちゃう。
この擬音の会話が我が家の「ただいま♪おかえり♪」なんだな。

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