五行歌

五行歌(ごぎょうか)とは、字数・音数には一切こだわらず、自分の呼吸・リズムに合わせて書く歌で、五行で書くということ以外に規制はありません。
喜怒哀楽を規制に囚われることなく自由に表現でき、呼吸を感じることができるので、誰でも気持ちを素直に伝えることができる新詩形です。
「五行詩」ではなく「五行歌」と言うのは、「詩(し)」という言葉はもともと中国語で、それを日本では「歌(うた)」と言ってきたためです。
詳細は五行歌の会をご覧ください。

ぐぐる

偶然の一致が
よみがえらせる
あの頃の
記録と
記憶